| 長崎の亀山電機 社員の、社員による日記(ブログ)です。
たまには真面目な内容を書こうと思い、なんにしようかなぁと思っていました。
会社に勤めるうえで、刺激や喜びって必要じゃないかと思うんです。
そこで、亀山電機の社員である自分にとって喜びってなにかなぁと考えてみたんですが、
やはり上司から頼りにされる、褒められる事じゃないかと思うんです。
上司Kさんに「これお前しかできんけん、頼むけん」や、結果「やっぱお前に頼んで
よかった」とか言われると大変うれしいし、また頑張ろうって気になります。
(その時だけかも知れませんが(^^);
他のスタッフも同じなんでしょうねぇ、褒める、しかる、しつける自分が上司から
感じるようにうまく配下にも伝えれる上司を目指したいと思います。
末っ子が幼稚園を卒園します。
末っ子が生まれてから仕事での出張が多くなり
行事(運動会)に参加できない日がありました。
その息子も3月に卒園です。
小学校の入学式は、出張で参加できないかも知れないので
卒園式には、必ず出ようと思います。
今日は生後8カ月になる息子のことを書きます。
子どもの成長するスピードってすごいですよね。
昨日までお座りできなかったのに、突然今日になってちょこんと座っている。
今まで掴むことができなかったお菓子を、簡単に掴んで笑っている。
パソコンの画面を見てニヤッと笑っている。 (←これは営業部I部長代理の数字を見ている時)
とにかくすごいです。毎日ではないですが、驚きと感動の日々です。
自分自身も同じだったはず??ですが、いつの日からか成長のスピードが遅くなり、
単調な毎日が当たり前になっているようです。 (年寄りみたいですね???)
亀山電機に勤めている若手のスタッフは、どんなに小さいなことでもよいので、日々、
何かを発見し、僅かでも、半歩でも進化(成長)し続けてほしいと願っています。
何事も勉強(経験)ですよ。
と、自分自身に言い聞かせる今日この頃でした。
3月になっていました。今年も2カ月すぎたわけで・・・
月日の経つのは早いなぁ~と思いながら投稿です。
最近?数年前から各新聞社のコラムを定期的に読んで
います。私は朝日新聞の天声人語で共感することが多
いですが、各社のコラムも良いです。
今日も天声人語で若者の未来についての記載があり、
考えさせられました。
みなさんも暇な時、ちょっとした息抜きにコラムを見てみては
いかがでしょうか。
おでんの種で”ぎょうざ天”って知ってますか?
僕が小さい頃から食べていたおでんには当たり前のように入っていたのですが、長崎市内に引っ越してきてからなかなか出会う事が出来ません。
おでんの中で大好きな種の一つだったので、寂しくてたまりません。
近所のスーパーでも見ないんですよねぇ...
同じ長崎県内でも、食文化の違いってあるんですね。
長崎市内でぎょうざ天を食べられるお店をご存じでしたら、誰か紹介してください。
これに似たような話で豆乳があるんですが、甘い豆乳ってメジャーじゃないらしいですね。
これも小さい頃から甘い豆乳が当たり前で育ってきたから、雑誌で読んでビックリしました。
そういえば、甘い豆乳もスーパーで見かけない事に気付きました。
今度、佐世保まで買いに行こうかな!!