| 長崎の亀山電機 社員の、社員による日記(ブログ)です。
今年も気づけば年末
色々ありました
今年、はじめてプレゼントをしました
師走ってたら、走りすぎだよと、しろいヘルメットかぶったおじさんに
笑顔できっぷ、頂いて、かわりに便利な紙のやつ、いくつかふりこんだ♪
来年はスローライフで行きたいです
T.Y
システム技術部 K.Mです。
もうすぐクリスマスですがお子さんへのプレゼントは購入しましたか?
我が家は、プリキュアのおもちゃと仮面ライダーのおもちゃにしようと思ってます。
何時までサンタさんを信じてもらえるのか解りませんが、もうしばらくはがんばってサンタさんをやりたいと思います。
おつかれさまです。 SE01 HKです。
今年も早いことに、年末12月となりました。
机周りも見えないところがホコリだらけになっていそうです。
資料や図面などもまとめておいていますが、きれいに整頓できていない
箇所があるので、それもあわせてきれいに整えたいと思います。
来年に向け、よい年を迎えられるように今年のけじめを
しっかりとつけていきたいと思います。
以上
SE01 YFです。
ある美術学校でのエピソードです。
陶芸の授業のとき、最初に教師はクラスを2つに分けた。
そして、アトリエの左半分の生徒には作品の量によって、
右半分の生徒には作品の質によって採点すると告げた。
採点の時がきて、興味深い事実が明らかになった。
優秀な作品はすべて、”量グループ”から生まれた。
量グループの生徒は、たくさんの作品を作っていく過程で
いくつもの失敗をしそこから学ぶことができ、いい作品を
次々と生み出すことができたそうです。
質グループの生徒は、完璧な作品について理屈をこねるだけで
手を動かさなかったため、成果として残ったものは無く、
壮大な理論と作品になり損ねた粘土だけだったそうです。
失敗を経験することで財産に変えていくことが
必要なのだと感じました。